
HubSpot プログラマブルEメール(動的なメール)構築支援
だから、マッチングが速くなる。
本当に欲しい求人情報だけをピンポイントで、最適なタイミングで届ける。プログラマブルEメールは、求職者と求人のマッチング速度を上げる仕組みです。「営業×東京」「経理×大阪」とリストを分けて、求人をコピペで貼り付けて配信する作業は、もう必要ありません。構築は設計から実装までUniteXが丸ごと引き受けます。
プラチナパートナーとは、日本国内のHubSpotパートナーの中でトップ5%に属する企業です。
「営業職×首都圏」「経理×関西」「エンジニア×リモート希望」。配信のたびに条件別リストを抽出して管理。求職者の希望が変わるたびに入れ替えも手作業で、リストは増える一方。
求人票から職種・年収・勤務地をコピペして、リストの数だけ本文を差し替え。リンク切れがないか1本ずつ確認。1回の配信準備に半日、下手をすると1日かかる。
準備に時間がかかるほど、求人の鮮度は落ちていく。配信する頃には募集が終わっていて、慌てて差し替えて、また確認。求職者からの「もう決まったんですね」の返信が地味につらい。
本当は週1回、新着求人を届けたい。でもこの作業量では回らない。配信が減った分だけ求職者との接点が減り、気づけば他社経由で転職が決まっていく。
このリスト作りとコピペ作業、ぜんぶ仕組みに任せられるとしたら、どうでしょうか。
HubSpot Marketing Hub Enterpriseで使える、メール配信の仕組みです。
条件別にリストを抽出し、それぞれに求人をコピペして本文を作り分ける。配信のたびに、この作業が繰り返されます。
HubSpotに入れた求人データベースの中から、求職者ごとに合う求人が自動で抽出されて差し込まれます。
新着求人の案内から、休眠求職者の掘り起こしまで。求職者に求人を届けるあらゆる場面で、同じ仕組みが働きます。
毎週金曜、リストを抽出して求人を貼り付けて…という配信準備がゼロになります。求職者ごとに希望に合う新着求人が自動で本文に載り、毎週決まった時間に届き続けます。
「半年前に登録したきりの求職者」を掘り起こしたくても、一人ずつ条件を見て求人を探す時間はない。その作業を仕組みが肩代わりし、登録時の希望に合う求人が出たときだけ自動でお知らせします。
転職意欲がいちばん高いのは、登録した直後です。登録フォームの希望条件をもとに、1通目のメールから「あなたに合う求人」を自動で掲載。熱量が冷める前に、応募まで進めます。
派遣スタッフへのお仕事案内、スカウト後のフォロー、企業側への求職者レコメンドなど、「相手によって見せたい情報が違う」メールであれば、同じ仕組みがそのまま使えます。
「自分に合う求人だけが届く」状態は、数字にはっきり表れます。
載っているのが自分の希望に合う求人だけなら、開く理由もクリックする理由もあります。求人メールの反応率を、仕組みそのものから引き上げます。
応募や面談予約がWeb上で完結する導線なら、メールの反応が上がった分だけ、応募数・面談設定数に直結します。
求職者ごとに求人を選んで送る作業から解放されます。空いた時間は、面談や企業対応といった、人にしかできない仕事に使えます。
効果の出方はデータの状態や配信設計によって変わります。貴社の場合の見込みは、無料相談で率直にお伝えします。
プログラマブルEメールはEnterprise限定の機能で、HubL(HubSpot独自の言語)での実装と、成果を左右するデータ設計が必要です。その全部を、HubSpotプラチナパートナーのUniteXが伴走します。
UniteXはHubSpot構築を専門とするプラチナパートナー(HubSpot Platinum Solutions Partner)です。日本国内のHubSpotパートナーの中でトップ5%に属する認定ランクです。「何をどう出し分けると効くか」の設計から、HubLでの実装、配信後の改善まで、一気通貫でお手伝いします。貴社にエンジニアは必要ありません。
ご相談から運用開始まで、次の流れで進めます。要件定義から本番配信の開始、運用の定着まで、おおよそ2ヶ月が目安です。
ご相談の最初にやるのは、機能の説明ではありません。次の順番で、一緒に確かめていきます。
実現したいことと、データのありか。上の2点を30分ほどのオンラインで一緒に確認し、「プログラマブルEメールで実現できそうか」をその場で率直にお伝えします。効かなそうであれば、そのようにお伝えします。
人材ビジネスに合わせた出し分けの型をご提案し、いまある求職者データ・求人データをベースに「何を、誰に、どう出し分けるか」を固めます。成果を左右するいちばん大事な工程です。
HubLでのテンプレート開発とデータ連携の構築は、UniteXがすべて行います。貴社側に開発体制は要りません。
実データで表示を確かめ、テスト配信で出し分けが意図どおり動くことを確認してから、本番の配信に移ります。
配信結果を見ながら、出し分けの条件やコンテンツを少しずつチューニングしていきます。導入して終わり、にはしません。
出し分けの複雑さ、データの状態、対象メールの本数によって工数が大きく変わるため、ヒアリングのうえで最適な構成とお見積もりをご提示します。まずは無料相談でお確かめください。
貴社の求職者データと求人データで、どんな出し分けができるのか。人材ビジネスでの活用の型とあわせて、無料相談でお話しします。30分のオンライン相談で、実現できるかどうかと概算費用の目安まで、その場でお答えします。
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内容を確認のうえ、担当者より折り返しご連絡いたします。